【日本の大学3年生〜院生必見】26年1月締切!台湾留学に使える最大143万円の「もらえる」奨学金
- Hasegawa Yumi

- 1月6日
- 読了時間: 2分
こんにちは、台湾留学JPです!
2026年が始まりましたが、台湾留学を計画している**「日本の大学3年生・4年生」そして「大学院生」**の皆さんに、大至急お伝えしたいニュースがあります。
現在、返済不要(給付型)の非常に手厚い奨学金の募集が締め切り間近となっています。 「費用がネックで留学を迷っている」「少しでも負担を減らしたい」という方は、今すぐこの記事をチェックして準備に取り掛かってください!
1. 【台湾留学の決定版】霞山会 奨学金
まず、台湾への交換留学や研究留学を目指す方に最もチャンスがあるのが、**一般財団法人 霞山会(かざんかい)**の奨学金です。
対象者:
日本の大学(3年生以上)または大学院に在籍する日本人学生
台湾や中国の政治、経済、歴史、文化、社会などの分野を専攻・学習する方
給付内容:月額13万円(最大11ヶ月で合計143万円)※返済不要
締め切り:2026年1月14日(水)必着
ここがポイント! この奨学金は、将来の日台・日中関係を担う人材を育成するためのものです。 1月14日必着と、募集期間が非常に短くなっています。推薦書などの書類準備を今すぐ始めましょう!
2. 【グローバルな挑戦に】柳井正財団 奨学金
こちらは米国や英国などのトップ大学進学が主な対象ですが、非常に高額な支援で知られる奨学金です。
対象者: 米国・英国などのトップ大学への進学を目指す志の高い学生
給付内容: 年間最大数万ドルの授業料・生活費など ※返済不要
締め切り:2026年1月20日(火)17:00まで(合格型応募)
将来的に欧米の大学院へのステップアップを考えている方や、世界トップレベルの環境を目指す方は、この締め切りも見逃せません。 【ご注意】 各奨学金の最新の募集要項、応募資格、必要書類などの詳細については、必ず各財団の公式サイトをご確認の上、それぞれの事務局へ直接お問い合わせください。 締め切りが迫っているため、早めの確認をおすすめします。










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